おもひでぽろぽろトシオのタエコへの気持ちは×××だった!その後は!?

→今すぐ気になる動画を2週間の無料トライアルで観る

岡本螢さんと刀根夕子さんの原作、おもひでぽろぽろ!1991年に高畑勲監督が映画化して話題にもなりました!主人公の岡島タエコが自分の少女時代を振り返りながら描かれる物語。

私自身もジブリ映画は好きで特に高畑勲監督の映画ではおもひでぽろぽろも良いですが火垂るの墓で何度泣いた事かわかりません。

ジブリの映画はやっぱり素晴らしいですよね!

 

スポンサーリンク

 

おもひでぽろぽろのあらすじ

東京の会社に勤務する岡島タエ子は東京生まれ東京育ちの27歳。東京で生まれ育ったタエ子は田舎への憧れもあり、10日間の休暇をもらい姉のナナ子の夫の実家に旅をすることになる。

姉の夫の実家は山形県の高瀬にあり、電車に揺られながら幼い頃の頃を思い出すタエ子。タエ子は小学生の自分をつれたまま高瀬に降り立つ。そのタエ子を迎えに来たのは親戚の青年トシオ。トシオはタエ子よりも2つ年下だがとても頼りになる男性。田舎の生活に浮かれるタエ子だったが日が経ち東京に戻らないといけなくなる。そんなタエ子にトシオのおばあちゃんからトシオとの結婚の話が持ち上がる。

 

スポンサーリンク

 

▶︎火垂るの墓のあらすじ!節子と清太が亡くなったのは×××のせいだった!

 

タエコに対するトシオの気持ちは?

ラストでは東京に戻ろうとしたタエ子は引き返し戻ってきます。そして農家に電話をしてトシオが再度迎えに行きます、後ろには相合傘が描かれまさにハピーエンドといったところでしょう!?

この様子からもタエ子はトシオと真剣に付き合う決心をしたのがわかります。

気になるのはそれまでのトシオのタエコに対する気持ち・・・

蔵王にいった際にトシオが聞いた「なぜ結婚しないんですか?」という言葉。男ながらに分析するときっとトシオはタエ子のことが気になっているが、なかなか自分の気持ちをうまく切り出せなく、少しずつタエ子の情報を聞き出していたのではないか?と推測されます。

一見トシオの態度は興味がないように見えて実はタエ子の事が気になって気になって仕方がなかったのではないでしょうか!?だからいろんな事をタエ子に聞いたりスキーに誘ったりしたのではないかと思います。

普通に考えてスキーは観光ではなくデートになりますからね。

これは男女観の違いであり男は女性ほど肝が座っていないということです。つまり全力でトシオはタエ子を口説こうとしていたのではないでしょうか!?

その後無事に二人は結ばれてよかったですけど・・・

 

1・2・・>>次のページへ


スポンサーリンク


↓ ↓ ↓

今すぐ気になる動画を2週間の無料トライアルで観る



コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ