塔の上のラプンツェルのあらすじと感想!娘よ何度見たんだい?

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塔の上のラプンツェル!

グリム童話のラプンツェルを元にディズニーが

企画制作したアニメ映画です。

 

うち娘が2人いるのですが、

何度この映画を一緒に見たのかもうわからないくらい、

女の子は好きなんですね!

 

やはりディズニーは強しって感じです。

 

ディズニー映画50作品目ということもあり、

公開も気合が入っていましたが、

日本語吹き替えの声優が中川翔子さんというのが、

私的にはちょっと納得がいかなかったかな?

ではあらすじです。

 

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塔の上のラプンツェルのあらすじ

あるところに特定の歌を歌えば

不老不死で健康が手に入るとされる

黄金に輝く魔法の花があり、

魔女はその事を秘密にして自分だけが美しく長く

生きながらえていました。

 

歳はなんと400歳です。

 

ある王国の王妃が子供を身ごもります。

しかし思い病気にかかり、

国中が王妃の病を治すために奇跡の魔法の花を

探し求めます。

 

魔法使いのゴーテルが隠し持っていた魔法の花を使って、

王妃の病は回復し無事に元気な赤ちゃんが生まれます。

 

名前はラプンツェル。

 

ラプンツェルの王妃の髪の色と違い、

黄金の髪を持つ少女。

 

ゴーテルは魔法の花のことに感づき、

白に忍び込み寝ているラプンツェルに向かって

あの歌を口ずさみます。

 

するとみるみるゴーテルの姿が若返っていきます。

しめたと思いゴーテルはラプンツェルの髪を切って持ち帰ろうとします。

 

でもラプンツェルから切られた髪はその効力を失います。

 

そこでゴーテルは考えます。

 

ラプンツェルごと連れ去り塔のてっぺんに幽閉することを・・・

 

森の奥深くの塔に閉じ込め荒れたラプンツェル。

 

魔法の力を失わないため18年も塔に閉じ込められ髪もきれません。

髪の長さ21mにもなります。

そんなラプンツェルにも友達が!カメレオンのパスカル。

 

ラプンツェルはゴーテルをお母様といい、

外に出たいと悲願する。

しかしゴーテルはそれを許しません。

 

ラプンツェルは自分の誕生日になると

空にあらわれる灯が気になって仕方がありません。

 

そこで18歳の誕生日に外に出ることを夢見る。

 

一方大泥棒のフリンは王女のティアラを盗みに兵隊に追われていた。

 

追ってを振り払い森の奥にそびえる塔に

登りティアラを見ようとしたその時、

フライパンで頭を叩かれる。

 

ラプンツェルは自分の髪を狙いにやってきたと

思いフリンを叩いたのだ。

 

フリンのティアラの交換と条件に灯の場所に

連れて行ってもらう約束をする。

 

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ラプンツェルの感想

もともとはグリム童話ということもあり、

知っている人は知っているストーリー。

 

ヒロインのラプンツェルは男性だけでなく、

女性にも好かれそうな可愛らしくたくましい女性。

 

幽閉されているのにもかかわらずこんな女性に育つのか?不思議・・・

 

ストーリーて気には王道です。

 

お姫さま、そして悪い魔女、

今回は王子さまという立場ではないが姫を救う男。

 

典範的なストーリーですね。

でも何度見ても面白いと思います。

 

声優は中川翔子さん。

たしかに吹き替え上手いんだよ。

 

上手いんだよ!でもね・・・

しかし子供が吹き替えでみるのでもうなれました!

 

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