フライングダッチマン号の船長がウィルターナーその後が×××だった!

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パイレーツオブカリビアン/ワールド・エンドに登場するデイヴィ・ジョーンズの船、フライングダッチマン号は実在した船をモチーフにしています。映画ではデイヴィ・ジョーンズの契約した船員が奴隷として船を動かしています。このフライングダッチマン号は最終的に船長はデイヴィ・ジョーンズからウィルターナーに引き継がれています。では今回はウィルはどうなったのでしょうか?

 

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パイレーツオブカリビアン/ワールド・エンドの最後について

ワールド・エンドは最後はデイヴィ・ジョーンズが倒されます。デイヴィ・ジョーンズは倒される直前にウィルの脇腹を刺してしまい命を失くさせてくない父親のビルはウィルの心臓を抜き取りフライングダッチマン号の船長としてウィルを仕立て挙げました。そしてウィルはフライングダッチマン号の船長となり10年に1度しか陸に上がれなくなります。ウィルとエリザベスはお互いの愛を確かめ合い10年後再び陸で二人が出会うシーンで最後は終わっています。

 

実在したフライング・ダッチマン号

フライング・ダッチマン号は世界最古の幽霊船とも言われ、神の警告を無視し喜望岬付近で遭難し、骸骨の乗組員が残って操縦をしていると言われ現在海をさまよい続けているとも言われています。この船がパイレーツ・オブ・カリビアンのフライング・ダッチマン号の元ネタになったと言われています。

 

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10年後のウィルターナーはどうなっているのか?

デイヴィ・ジョーンズをみると新しく船長になったウィルも10年後はあんな化け物になってしまっているのか?と思いがちですが、そもそもデイヴィ・ジョーンズがあの化け物になったのは、カリプソに片思いして振られて失恋の悲しみに耐え切れずに自分の心臓を宝箱に収め、カリプソから亡くなった人間を天国へと送る使命を命じられたが、それを拒み今のような姿に変わってしまった。

つまりウィルがしっかりとフライング・ダッチマン号の仕事をしっかりとこなしていると海の化け物にはならないようです。つまり10年後元のままのウィルでいることは間違いないようですが、ずっと魂を送り続ける仕事をしながら10年に1度しか会えないのはとても寂しいですよね。

 

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