愛を積むひと映画のあらすじやネタバレ!北川景子がかわいい!惚れた・・・

→今すぐ気になる動画を2週間の無料トライアルで観る

愛を積むひと!

石を積む人を元にしたヒューマンドラマです。

 

愛を積むひとで北川景子さんは、

娘・聡子を演じています。

 

北川景子さん相変わらず可愛いなぁ。

 

この映画で意外だったのは、

佐藤浩市さんと樋口可南子さんが夫婦役というところ。

 

佐藤浩市さんって歳いくつなんだろうって思ったら、

 

佐藤浩市さん54歳、

樋口可南子さん56歳で丁度良い年齢です。

 

佐藤さん白髪になっているけど、

マジで渋くてかっこよかった。

 

では愛を積むひとのあらすじを見ていきましょう!

 

スポンサーリンク

 

愛を積むひとのあらすじ

エドワード・ムーニー・Jrの小説「石を積む人」を

元にしたヒューマンドラマになります。

 

東京の下町で工場を営んでいた篤史と良子の夫婦。

残りの人生を北海道で過ごすことを決意した二人は、

外国人が住んでいるような家に住む。

 

今まで仕事場ばかりに篤史は急に暇に。。。

 

良子はそんな篤史の姿を見て家の周りを囲む石の塀を作ることをお願いする。

 

しかしそんな折に良子は持病の心臓病を悪化させて、

他界してしまう。

 

悲しみに打ちひしがれる篤史だったが、

石の塀を作りを手伝ってくれる青年・徹や娘の聡子との交流を経て、

立ち直っていく。

 

スポンサーリンク

 

愛を積むひとについて

男というのは弱い生き物です。

結婚して妻が夫よりも先に他界した場合、

夫はその数ヶ月後に亡くなることが多く、

逆に夫が先に亡くなった場合、

妻はより長生きをします。

 

悪いということではなく、

自分の立場に置き換えてみて、

もし自分の妻が先に他界したら

私も篤史と同じようになるんだろうな・・・

としみじみと思いました。

 

そんな時に人とのつながりというのは、

本当に嬉しい。

 

青年・徹や娘の聡子。

そんな人とのつながりの大切さを描いた作品です。

 

原作の石を積む人も日々積み重ねてきた夫婦の愛情が

見え隠れするとても素晴らしい話です。

 

ここの理想の夫婦像があるのかもしれませんね。

 

1・2・・>>次のページへ


スポンサーリンク


↓ ↓ ↓

今すぐ気になる動画を2週間の無料トライアルで観る



コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ